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2025/12/01

支援に必要な4つの視点(その1②)

私たち、児童デイすぎとは、
放課後等デイサービス、児童発達支援事業所として、
障がいをお持ちのお子さんをお預かりし、
療育支援を行っています。

そして、支援には、
4つの視点が必要と言われています。

「モニタリングに必要な4つの視点」で
「人としての普遍性」というお話しをさせて頂きました。

そのためには、
自分の考え方にはクセがあることを知る(自己覚知)が重要だと説いています。
それができれば、
中立な視点で、本人を受け入れ、チームで対応でき、
人としての普遍性の視点を持てるということです。

私たちも、
本人を受け入れ、中立な視点での理解を心がけたいものです。

今しかない大切な時期だからこそ、
ひとりひとりの発達や特性に合わせた7つのスキルアッププログラムで、
「遊ぶこと」で様々な感覚を学び、
「体験すること」で豊かな感性を育み、
「役割を持つこと」で自立心自尊心を育て、
将来が見通せるよう精一杯支援しています。

いつでも、いつまでも、子どもたちとある。
それが私たち、児童デイすぎとです。

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